板蔵5型(2m×5m)を2棟 板蔵3型(2m×3m)を設置

レブユニットの構法の特長は、木造軸組建築を「キット化」「パネル化」「ユニット化」し、
自由に組み合わせることができると同時に、
「分解、組立、交換、継ぎ合せ、移動」が簡単にできるため、その用途が多彩に広がります。

写真は、高知県にて、板蔵5型(2m×5m)を2棟 板蔵3型(2m×3m)を設置したものです。

レブユニット「板蔵」は、和風テイストなデザインとしており、屋根も古来柿葺き、棟飾りと雁振で風流に仕上げております。
室内外壁の仕上げも木質仕上げでログハウス風のデザインとなっています。 
落ち付いたデザインですので、自宅内の離れや書斎、事務所、イベントなど多目的にご利用可能です。